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30代中盤~40代の髪の悩みというと、抜け毛なども少し気になるものですがワーストワンに出てくるものというとやはり白髪の悩みがとても多いのではと思えます。

育児に日常生活にやはり少なからずストレスがかかってしまったり、年齢を重ねるごとに日に日に老化を重ねていくことは人間が生きている以上仕方の無い事だと思えますが。やはり白髪は無い方が良いものですよね。
白髪のある人は無い人にくらべやはり老けて見えてしまう印象を持ってしまうものです。

http://www.sundor.biz/のURLのサイトにもいくつか紹介をされている事ですが、老けて見せたくないその為のケアとして白髪染めを用いているものの不満に思ってしまう事が紹介されていたのでそちらをご紹介していきましょう。

それが本題通りに色落ちをしやすいとのこと。

通常のカラーケアというと1カ月ほどは持つものですが、白髪染めの持つ日数はおよそ平均をして長くて10日程度だそうです。
染め上がりは確かにキレイに染まるそうですが、やはり日数を重ねるとどうしても色が薄くなっててすぐに元通りとなってしまうそうです。
けれど、これにも理由があります。元々白髪染めとは通常のカラーケアのように色を脱色しながら染めるというものではなく、髪の上にコーディングを施すように色をつけるそうなので、やはりこれが洗髪を重ねるごとに剥がれ落ちてきてしまうそうで色落ちが早いと言われて居るそうです。出来れば長く持たせたいものですが限度としては10日前後と見ていた方が良いと思えます。またその頻度ですと美容院で染めるのはなかなかコストがかかってしまうものなので自宅で簡単に染める事が可能なものを使った方が経済的だと思えますね。

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前回に引き続き、今回も洗顔の話題です。

洗顔というと女性は最低1日1回は必ず行うものですよね。けれど、基本的には朝・夜の2回。それ以上は別に行わなくても良いというものですが、その2回のうちにいかに潤いを守りながらキレイに皮脂を落とすか? などといった点が重要な問題なのでは?
と思えますね。当然これ以上の頻度で行ってしまえば、乾燥などの要因となってしまうので避けたいものでもあります。

さて、そんな洗顔ですが、最近見つけた美容系まとめで普段の洗顔に手軽なものをプラスしてスペシャルケア洗顔にというものを見つけました。
いくつか私自身も実践をしてみたのでそちらを紹介していきましょう。

まずはティースプーン半分程度のベビーパウダーを入れる洗顔。
これは皮脂除去にとても効果的でもっちり肌が作れるとの事で実践をしてみましたが、確かに洗顔後メイクをして化粧崩れを起こすまでの時間がいつもよりかなり伸びたように実感できました。また、洗い上がりもすべすべになるので夏期に汗を多くかいたり化粧崩れを起こした時の洗顔にとても向いているのでは? と思えます。
このすべすべ肌を作る理由としては皮脂を除去する効果のあるタルクによる恩恵だと考察が出来るそうですね。

二つ目は蜂蜜IN洗顔。1滴垂らすだけでOK。泡立ちが相当もっちりして洗い上がりがもちもちに……という話を聞いて実践をしましたが、本当に泡立ちがもっちりして驚きます。この時期そろそろ皮脂も気になるものですが混合肌の人ですと尚更乾燥もまだ気になる時期でもありますよね。洗い上がりがベビパ洗顔とは違ってかなりしっとりとした潤いをのこしてくれるものなので是非乾燥よりの人には実践が推奨出来るものではないのかと思えます。

手軽なものを使った美容方法とは様々ありますが、洗顔にプラスするだけという簡単手法なので是非お試ししてみては如何でしょうか?

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この季節、真冬の頃に比べ段々と新陳代謝が良くなっているせいか皮脂分泌も活発になってきている影響か、肌のざらつきや皮脂のテカりが気になってくるものですね。

毛穴のことなんか年中無休で悩んでいるわ! とう人も中には居るかも知れませんが、統計的には冬場よりも春・夏の方がやはり皮脂や毛穴の詰まりを気にする方は非常に多いと言われて居るそうです。

そんなべったり感ザラザラ感を解放する! といえば、やはり洗い落とす方面にどうしても目が行くものですね。しかし洗顔といえば誰もが毎日1日に最低1回は行っているものではないでしょうか? 毎日しているのにも関わらず、どうして一向に良くならないのは洗顔料の所為なの? と、ちょっと疑問にも感じてしまう問題かも知れませんが、まず洗顔料の所為にする前に洗い方に着目をしてみましょう。
まず、ここで洗顔の常識を言いますが、基本的に泡はたっぷり。これが必須条件となります。泡の役目としては、やはり肌に負荷をかえずにしっかりと洗い上げるという役割と摩擦を起こさない為の役割があるので出来るだけキメ細やかなな泡を作れるように洗顔ネットなどを活用ししっかりと泡立てましょう。その量は卵1つ分ほどが理想的と言われているそうです。また、毛穴の方向を意識して洗う事も大切です。基本的に毛穴というものはおでこの方側、つまりは上をむいています。ですので優しく上から下の縁を描くように気になる部分は洗う必要がありますね。当然力を加えて洗ってしまえば肌がたるんだように下へと下がってしまうので注意が必要です。案外知られて居ない事ですが脂肪が流動をします。それはお顔のついた脂肪に対しても同じ事が言えますので注意すべきところだと言えますね。

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最近Twitterをはじめとする美容botをチェックしたりすることが趣味のようになっていますが、ここ1年2年の流行の傾向としては「昔からある保湿系がかなり良い」とのこと。

その中でも人気と高評価を集めているのはニベアクリームとソバーユですね。
ニベアというと、ドラッグストアでもよく売られている青いパッケージの保湿クリームですね。よくハンドクリームの棚に陳列されている事から、「これってハンドクリームじゃないの?」と思い込んでしまいがちなものですが、実は紛れもなく全身用で顔に使っても全く問題が無い、むしろ良いと言われて居るそうです。
このニベアが人気沸騰をした理由としては、1つ万単位とするセレブ向け高級クリームと成分がほぼ同じとのことで効果が凄いとのこと。
実際に話題になった去年の夏ほどから私自身もリピートで使ってみましたが、元々敏感肌だったものの最近は痒みを起こしたり、湿疹を起こしたりという事が無くなりました。
そう思うと確かに効果はなかなかあるものなのではと思えますね。
しかしミネラルオイル配合なので夏場日焼けを起こしやすいというネックがあるものです。夏は日中には付けず夜ケアとして用いる方が良いそうですね。

またソバーユの方ですが。こちらは馬油ですね。
馬油というと、こちらも古くから日本では親しまれてる保湿ですが、最近またこれは注目を集めているそうです。この馬油、なんと日焼けを起こしにくいとう所もあるので、春夏秋冬を問わずに保湿に使えるという報告があるそうです。
そう思うとかなり優秀な保湿なのでは無いのかと言われて居るそうです。
ちょっとニベアクリームより値段のはってしまうものですが、通常の化粧品よりも少し安いので手軽に使えるものではないのかと思えます。

また最近フランス式の保湿特化の美顔ケア(素肌を強くする・敏感肌克服)も話題となっている事から、これらの保湿コスメが注目を集めているようにも感じられられますね。
しかし、ネット情報というと「嘘でしょう?」と思ってしまうような情報もあって半信半疑になってしまうものもありますが、ネット話題のコスメも目が話せませんね。

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ここ半年ほど私も水分補給用にルイボスティーのティーパックを購入し毎日沸かして飲んでいます。けれどルイボスティーというと基本的には健康効果抜群。ノンカフェインなので、どの時間帯に飲んでもOK。どの時間・どの年齢の方が飲んでも大丈夫という、身体に優しい「健康飲料」的なイメージが近年とても強いものなのではないのかと思えます。

またルイボスティーというと優れたデトックス効果が期待出来るので便秘や肌荒れなどの老廃物が溜まって起きる悪害をシャットアウトしてくれる効果も期待出来るそうですね。
つまりは、健康効果抜群その上美容効果も期待出来ると思えるものではないのかと思えます。

しかし、そんなルイボスティー実は他にも嬉しい美容効果をもたらしてくれるのでは?
と期待を集めているそうです。

それが、本題通りにアンチエイジングという分野です。
これがどうして確立するのか? と、考えるとルイボスティーにはどうやら、SOD(スーパー・オキシド・ディスムターゼ)様酵素が多く含まれているそうですね。
しかし、身体の中から肌の錆作りをしてしまう悪要因として挙げられるものというと活性酸素。この活性酸素によって。身体が備えているはずの抵抗力を弱め、免疫力を低下させてしまうので、身体や肌に異常をきたしてしまうのでは? と、言われているそうです。
しかし、この身体に悪さをする活性酸素を抑える働きがあるものというと、ルイボスティーに含まれるSOD酵素のようです。
これによって、アンチエイジングの方程式が成り立つと考えられるワケですね。

……そう、身体にいい・肌にいいと言われるとやはり継続して飲んでみたいなと思えるものですよね。また、アトピー性皮膚炎などは根本的に乾燥が引き金となって起きてしまうそうなので、アトピー対策にも良いとされているそうです。
またデトックス効果により肌もキレイになったという報告例が多数挙げられていますので是非継続をして飲んでみたいと思えますね。

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40代・50代の女性にとって、シミの無いクリアな肌というのはあこがれでもありますよね。肌にシミがあるだけでも+5才+10才と老けて見えてしまうとうのはやはり困りもの。現在この世代の女性はやはりその当時紫外線ケアがそこまで世に広まっていなかった世代なので、シミが出てしまうのは致し方ない部分もあるでしょう。

しかし、やはり出来てしまったシミをどうにか隠そう消そうと努力はするものですよね。その為に美白化粧品を用いてみたり、シミ消しの栄養剤を用いてみたりなどとする方法がありますね。

そこで、以前も少し紹介をした美白栄養剤のことについて少し着目をしてみましょう。
中でもシミ消し代表第三医薬品というとロスミンローヤル。
ネットで調べてみると、ロスミンローヤル.netを含めロスミンローヤルの効果や他の美白栄養剤などとの効果比較ページが設立されるほど有名で、人気を集めていることが目に見えて分かります。また実証サイトなどを見てみると、継続的摂取でゆっくりではありますが着実にシミが薄くなっていくという事が分かりますね。
しかしこのロスミンローヤルが他の美白栄養剤とは異なる所は「腰痛や冷え性にも恩恵をもたれしてくれる」といったところではないでしょうか。
この双方確かに40代・50代の女性にとっては、結構多くの方が抱えているお悩みなのではないのかと思えます。
また一説の話によると、シミ消し効果は勿論ですが、冷えなどの防ぐ為血流改善の為にロスミンローヤルを服用している方も居るそうですね。
美白ケアだけではなく他のうれしい効果も期待出来ると考えると、少し試してみたいと思えますね♪

 

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肌にいいもの身体に良い物というと、様々な食品が挙げられますがその中でも豆乳も肌にとても良いという話は昔から聞きますよね。

それ以外にもよく化粧品には「大豆イソフラボン配合」とうたったものが数多くあります。
私自身も豆乳イソフラボン配合の化粧品は何度か使った事がありますが、ただその時は一時期この「イソフラボン配合」が話題になっていてもっちりとした肌になるというキャッチフレーズだけが気になり購入し使ってみた事があるのですが実際何がどう肌に良い影響を与えるのかとう点があまりよく分かって居なかったので、自分の為にも掘り下げて調べてみました。しかし豆乳効果これだけではなかったようです。

まずは美容の分野から。
豆乳には皮膚の中に含まれるコラーゲンやヒアルロン酸の生成を促したり、角質の水分量を増やすことで肌の保湿力を強化させる作用もあるそうです。つまり豆乳イソフラボンの恩恵には違い無い事ですが化粧品となるとそれを肌に直接塗布をする事ができるので、これがモチモチ肌を作るという理由に繋がるのではないでしょうか。
また、”飲むだけ”で簡単に豊富なビタミンが摂れる上、ビタミンの美容効果で肌が綺麗に保てるという理由があるそうです。
しかし勿論それだけではなく、肌以外に髪の毛にも恩恵をしっかりともたらしてくれるそうです。
豆乳を摂取することによって、髪の乾燥・パサつきを押さえ、潤いを与える効果が期待できるそうです。また、皮脂の酸化防止をサポートする効果が期待出来るそうで、頭皮の環境をいきいきと健常にさせる事が出来る効果があるそうです。
これも有名な話ですが、豆乳に含まれる大豆イソフラボンは女性ホルモンによく似た働きをしてくれるとう話を1度は聞いた事があるのではないでしょうか。
まさにコレが、この恩恵を導いてるというふうに考えられるそうです。また、髪の毛というとタンパク質で構成されていますね。一方豆乳も植物性の高たんぱくによって構成をされています。足りない栄養を補う為には確かにとても効率の良い美容方法なのでは?! と思えますね。

実は私自身豆乳自体あまり好きで無いのですが、キレイ維持のためと思うとちょっと頑張って継続して飲んでみようかな? と思えました。
最近では飲みやすいようにと工夫を凝らしたレシピなども紹介されていますね。そういったものを参考に是非摂取をしてみたいと思えます。

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最近私自信プライベートでかなりのストレスを抱えた結果肌に引き起こった衝撃的な事がありました。なんと、口周りにボツボツと汚くニキビが出てきたのです。

昔もニキビに悩まされた時期はありましたが、それも克服しここまで酷いニキビが出てきた事があまりにも久しぶりすぎてどうしてそうなってしまったおろうと、美容関連の仕事に就く友人に相談した結果「化粧品を変えて居なければ明らかにストレスでしょう?」という返事が返ってきました。
やはり肌は心の写し鏡という言葉もありますが、これもあながち嘘では無いように思えますね。

しかし、ストレス性の肌の悩みという事は、”前向きに考えれば一時的”なものには違い無いそうです。つまりその根本的なストレスの原因が解消されてしまえば、キレイになる事も充分にありうるのだそうです。ただしその間ろくなケアをしなければ、悪化をしてしまったり、ニキビの場合跡になってしまったりという事が起こりうるそうです。
そう思うと早速ケアに徹底をしようと思い現在療養中です。
しかし、やはりストレスを溜め込む事は良くない事ですね。
肌にも当然このように異常をきたしてしまったりもしますが、どうやら自律神経の働きが鈍くなり常に身体の中では興奮状態のような状況に陥ってしまう事もあるそうなので、肌の不調だけではなく熱をだしたり気持ちが悪くなったりと体調面にも不調をきたすことがあるそうです。まずはゆっくりと身体を休めてあげることも大切だなと思えますね。
その為には自分自身がリラックスできる方法を編み出すことや、リラックス出来る空間を作る子こと。それ以外にも解消をする方法を考える事も重要なようです。
肌の健康を保つ為にも健康の為にも少しずつストレスに偏った身体を改善していこうとおもえました。

 

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安いものは高いものには劣る……それは化粧品においても同じではないのか? と、思える事柄ですよね。

確かに高いものというと、潜在的意識の中では「良い成分がふんだんに含まれている」と誰しもが思う事でしょう。

けれど、私個人的意見ではこれは半ば嘘ではないのか?
……と、思えてしまう事がこの10年間で起こってしまいました。

まず過去10年のうち、私はニキビや毛穴の汚れに悩みエステに通うという事をしていました。その影響からか良いものを使おう! と、思いエステサロンで販売している1本1万円ほどの化粧品を長期にわたって使用をしましたが、そこまで高い効果を得られなかったです。けれど結婚をして正社員から専業主婦へとなって当然金銭的にも自分が使えるお金の限度が下がり化粧品を安いものへと変えたのですが、そこで驚きの変化が起こりました。お金が無くて安いものしか変えなくても安いものだからこそ惜しみなく使おう! そう思って使用した結果肌が見違える程にキレイになったのです。
そう思うと安い・高いはそこまで関係が無いように思えますね。
けれど、ここで高いものを使っていた時の事を想起してみるとやはり、高いから勿体ないと少量ずつを使っていたのでなかなかキレイにならなかったのでは? と、思ってしまう節もあったのです。やはり他の美容口コミサイトや美容ブロガーさんのサイトなどを巡って分かった事ですが、値段が全てではない。継続して惜しみなく使う事が出来るか否やによっても変わってくる問題だとそうです。
また、基本的に高価な化粧品というと知名度なども高いブランドなども多い故に安心感を感じてしまう部分もあるそうですね。
この安い方がいいのか高い方が良いのか? この点は好き好きも分かれてくるかと思いますが安いから効果ナシ! というのは全くの嘘だと思えました。

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ファミレスにしてもコーヒーショップにしてもここ最近分煙が当たり前になって喫煙者にとっては非常に肩身を狭く感じる時代ですよね。

実はそんな私自身も二十歳の時から仕事のストレスでタバコを吸い始めてしまった喫煙者十年生近くになるのですが……値上がりと共にそろそろ辞めたいなとも思っています。
私が吸い始めた当初は320円ほどだったものが今では440円ほど。ワンコインになってしまうのももうすぐなのでは? と、思いますがそれ以上に肌に対しての負荷が大きすぎるので辞めてしまおうと考えるようになりました。

そのきっかけとなったものが、海外サイトでみかけた喫煙者と非喫煙者の双子姉妹の(40代~50代)の画像です。
非喫煙者の方の方は年相応に見えるものですが、喫煙者の方の方は、顔全体にシワが深く刻まれ血色もとても悪く、くすんだ印象がとても強く非喫煙者の方と比べてプラス10才程に見えてしまうのです。同級生と並んだらプラス10才年上に見えてしまう……これほど屈辱的な事はないですよね。女性ならばいつまでも若くキレイで居たいと思う事が当然であって普通の考えだと思います。
他にも喫煙・老化ワードで検索をかけるだけでも様々な比較画像が出てきますが、正直に喫煙者女性の立場見ると青ざめてしまう程です。

しかし、十年単位のキャリアとなると依存性が高すぎてなかなか止める事がなかなか出来ないとう事が現状です。そもそも吸い始めた理由も理由で習慣化している部分もあるのでしょう。半日吸わないとイライラしてきて何もてにつかなくなってしまう……これではダメだと思い、十年後のキレイの為にも今年から禁煙外来に通おうかと考えています。